どこでも討論会 IN 松阪自民党での活動|07/05/28 一昨日の土曜日(5月26日)、自民党三重県連の青年局・青年部主催の「どこでも討論会」にパネラーの一人として参加してきました。 この「どこでも討論会」は3年前から私たち同期の県議会議員メンバーが県内のあちらこちらへ出向いて、会場の皆さんからの質問や意見をもとに私たちがお答えをする、、、という双方向の会合として開催しているものです。今回は三重県連の青年局長・竹上県議の地元・松阪での開催。 会場の皆さんからは活発な質問や意見をいただきました(もちろんヤラセなし!)。
例えば「10年後の農業政策はどうなっていると思うか?」とか「松阪~セントレアの海上アクセスは大丈夫なのか?」とか、「岐阜県のような裏金は三重県庁にはもうないの?」・・・などなどです。 私がお答えをしたご質問は2つでした。 一つ目は「高速道路の整備よりも中核都市の間を高速鉄道網で結びつける方がいいのでは?」 二つ目が難しかった! ヤラセなしですからその場で即座に回答を考えてお答えしなくてはいけません(^_^; 会場に同席された田村代議士からは「いい答弁だったけどツッ込まれないような玉虫色の官僚っぽい答弁やったな!」とのお言葉。これってホメ言葉?アドバイス? 「しゃーないですわ、元県職員だったもんで!!」とお答えしておきました(((((。 。; |

